
社会保険加入手続き、保険料、要件、扶養に関することなんでもご相談下さい。


私どもにご依頼を頂く多くのお客様が、以前は社会保険労務士との顧問契約をされていました。しかし、顧問社労士が行うことといえば、年に1回の算定基礎届と年度更新、年2回の賞与支払届そして給与計算だけというケースは少なくありません。
実際のケースで見てみますと
A社 役員1名、従業員4名の合計5名の会社。労働・社会保険手続と給与計算(賞与2回を含む)で社労士と顧問契約を締結。費用は月額26,250円。入社退社はほとんど無い。
この場合、年間顧問料の合計は、26,250円×12ヶ月=315,000円
これを弊社サービスに変更すると
給与計算サービス5名で6300円×14ヶ月(賞与計算は1ヶ月分と計算)75,600円、算定基礎届31,500円、年度更新31,500円、賞与支払届(2回)10,500円 合計で149,100円
その差、なんと165,900円も削減できることになります。本当に顧問契約が必要がどうかをもう一度検討してみては如何でしょうか?
・そもそも社会保険とは? ・社会保険は強制加入?(加入要件) ・メリット、デメリット ・社会保険の現状 |
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健康 保険 情報 |
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・会社(有限会社・株式会社・合同会社)を設立したとき ・会社の住所・名称が変わったとき |
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給付の種類 |
・従業員又は扶養家族が病気やケガをしたとき ・従業員が病気やケガで会社を休んだとき |
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厚生 年金 情報 |
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・会社が厚生年金に加入するには? ・会社の住所・名称が変わったとき |
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給付の種類 |
・老齢厚生年金 ・障害厚生年金 ・遺族厚生年金 |
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社会保険新規加入手続(52,500円)<会社が社会保険へ加入するときの手続> |
社会保険被保険者資格取得届<入社手続>(5,250円) |
社会保険被保険者資格喪失届<退職手続>(5,250円) |
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算定基礎届(10名まで31,500円)<4月〜6月までの給与額を届け出る手続> |
月額変更届(1名につき5,250円)<給与額に大幅な変更があっとときの手続> |
賞与支払届(5名まで5,250円)<賞与を支払ったときの手続> |
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被扶養者異動届(5,250円)(扶養している家族に異動があった場合の手続> |
※上記に記載の無い手続も承ります。詳しくはお問い合わせ下さい。
※その他、労災給付関係手続(休業補償給付、障害補償給付等)や雇用継続給付関係の手続も承ります。
※上記に記載の無い手続も承ります。詳しくはお問い合わせ下さい。
